日々の事
by de_hond
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初アーカス
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昨日はちょっとした遠出をしてきましたー。
とはいっても茨城県守谷というところ。家から1時間半くらいかな。
目的地は「アーカス」というあるサーカス団ってのは嘘で、日本でアートに関わってる方ならご存知のレジデンス(アーティストが滞在制作発表などをおこなうこと)を中心に様々なアートイベント、プロジェクト等を行っている団体です。

今回は、オランダでお世話になった、一児の母でありながら身体を使って表現活動を続けている遠藤サトさんの子供と親で行うコンタクトインプロヴィゼーション(直接身体を触れ合いながら即興で動いてみること)などを取り入れた身体を使ったワークショップへ半参加&見学に。
パパも参加していたりして、いいな〜と思いましたっち。
そして、私の友達であるナスカナ親子も来てくれて、オーストリア人・ドイツ人・オランダ人となんだかインターナショナルな田舎モリーヤ(守谷)って感じでした。お昼はインド人が作った本格派インドカレーで、私は我がママぴんがこしらえてくれた握り飯を食べつつ、ナンをちょろっといただきましたが、やっぱ本場の味は素晴らしいね。

実はアーカスのディレクター小田井さんとは、偶然にもオランダの私の母校で会った事があり、その後も去年入籍する前日に証人になってもらいたい友達に署名をお願いしに行った際に、そこのギャラリーカフェ(竜宮美術旅館)で、なんと偶然の再会をしたりとなんだかご縁のあるお方で。子供が産まれたら、筑波で生活するつもりなので、今後とも何かとお世話になりそうです。あーかすさまさまです。

そしてもっとすごい運命を感じるのは、今回フルートとピアニカの演奏でワークショップをより盛り上げてくれたウララちゃんとの再会。彼女とは2008年の夏に私が参加させてもらったKonoyubi Art Projectに参加していたアスカさんというアーティストのお知り合いとして遊びに来てくれてて、、、
その後、オランダで今回ワークショップを行ったさとさんが、ダンスパフォーマンスをした際の会場にたまたまウララさんと再会し、そして今回アーカスでまたも1年半ぶりに再会。
年代は違うけど、ウララさんも私もアムスにある同じパフォーマンスの学校を受験していたり、そしてなんと今妊娠中で、なんとなんとなんと予定日が一日違いで、実家がすごく近いという!!!!
これはすごい縁だなーと思う。
これからのお付き合いが楽しみであーる^^
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by de_hond | 2011-01-29 00:24 | Art
けっこんゆびわ
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入籍して4ヶ月が経った。

あまり気にしていなかったかが、いまだに結婚指輪というものがない我ら吉岡夫婦。
別居婚に付け加え、そうなってくると、
『気にしていない』
っていうのは少し嘘になるかもしれない。
かと言ってなんだか良くも悪くもないお手頃な価格のものを購入するのもねー・・・。という感じで入籍した日に東急ハンズに銀粘土を買いに行き、作るぞーとなったものの、いまだエスキース(下書きデザインみたいな)しかしていない。。。
一応、私を気にしてか旦那さまは昔自身に買ったという、ガラスビーズの埋め込まれた白い可愛らしすぎない可愛さの仮結婚指輪くれた。
うれしかった。

でも、結婚指輪ってお揃いのをするものでは???
これでは婚約指輪になってしまう。
ちなみに我が旦那さまは婚約指輪というものの存在すらちゃんと知らなかった強者。
ほんと、嫁が私でよかったと思う(笑)

そう、それで私も旦那さまに仮結婚指輪たるものを授けようと思い、
会える日には毎日、左手の薬指に指輪を描くプロジェクトを始めた。
一日の終わりに消えちゃうという、はかない感じです。

さて、いつ仮じゃない結婚指輪が、このボールペン跡の上にのっかるのだろうか・・・。
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by de_hond | 2011-01-28 00:21 | Life
オランダに旅行する人のために
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新しいブログをつくったよ→その名も「オランダでわたしがみたもの」

3年ちょっといたオランダ。
はじめは、歴史的なことはもちろん、オランダがどういう国なのか、何が有名なのか、アート界はどんな感じなのか、、、等、全く知識も情報も、基本的な当たり前のことさえ知らずに移り住んだ。

しかし、3年住めば自然と好きな場所や基礎知識がなかったからこそ入ってくる、私目線の生のオランダがある。
その事を少しずつまとめていけたら良い。3年という、そんなに長くない期間&意外とひきこもりな私なので、他の人々が作っているオランダ情報サイトの方が見応えがあり、すてきな情報が多いと思うが、まあ私の周りの人々が私を通してオランダに行こうかな、と思ってくれれば嬉しく思う。

ちなみにこのブログは相変わらずな感じで続いて行きます。
どーぞよろしく。

※写真は一度だけオランダに遊びに来てくれた我が両親とキンデルダイクに訪れた際、風車の影を飛ぼうとはしゃぐ我がママぴん
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by de_hond | 2011-01-17 13:45 | Holland
月から見た地球と太陽? / The earth and the sun seen from the moon?
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うつくしぃ〜
beautiful~

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うつくしぃ〜これまた
beautiful~ also
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by de_hond | 2011-01-13 23:12 | 妊娠生活
デザイナー 小林すみれ / Designer Sumire KOBAYASHI
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ロッテルダムの3年間の3年間、一番親しくしていた日本人のお友達すみれちゃんが自分の作品集のサイトを作った。素敵で深く考えを練られたデザインがたくさん見れるのは勿論なのだが、3年間、学科は違うものの、一緒の学校に通い、お互いの作品を相談しあったり、駄目だししあったり、ジャンルは違う相手だからこそ、そしてすみれちゃんと私だからこそ起こった事や出てきたアイディアなど、とにかく私はこのサイトを見ると、3年間の思い出までが見えてくる。

上の写真は私のパフォーマンスに参加してくれているすみれちゃんと。

小林すみれの作品集 http://www.sumirekobayashi.com/
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My warm Japanese friend Sumire who met in Holland made her design portfolio website. I couldn't remember my Dutch memory without her. You can see many nice design works of her on the website. However I can also see our 3 years memories from the site. We studied at different department, but we inspired each other many times.

Sumire KOBAYASHI portfolio http://www.sumirekobayashi.com/

The top photo is my performance when Sumire is also joining.
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by de_hond | 2011-01-13 22:45 | link
一人で夜中に踊る


けーせーらーせらー
なーるーようになーるー

ラジオで流れてきたこの曲に勝手に体が踊りだした
コボと一緒に初ダンス

おーいぇい
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by de_hond | 2011-01-13 02:24 | 妊娠生活
あんパンとかんさいとアンナ
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本日は我がママちんにあんパン作りを伝授していただいた。
思っていたより簡単だった。
けど、やはり私の腕はまだまだで包んだアンが底からひび割れでてきてた↓
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その出てきちゃったアンコがカリカリしておいしいのだが。
最近はクックパッドで自分のページを作り、料理を色々身につけようという姿勢である。
あくまでも姿勢。

あんパンを伝授されたいと思ったきっかけは、我が旦那がえらいママぴんのあんパンにハマり、
私が作ったチーズケーキよりおいしいとか言うので、くっそと思い伝授してもらった。

なにがきっかけでも、学んでよかった。
なんだか自分の母のまた違う一面をみれたかな。
母はパン作りをABCクッキング教室で5年?9年くらいかな?前にマスターしてきていた。
その時は朝から、ドバンっドバンっとパンを作る音にうるさいなーなんてしか思っていなかったけど、
何かの技を身につけようとする意志と意思、そして行動は素晴らしいね。
ちょっと尊敬だ、うちのママぴん。

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それで、作ってる最中に流れてたラジオもなんとなく聞けて面白かった内容だった。
山本寛斎と土屋アンナがこれから就職する若者に質問されるみたいな内容なんだけど、
アンナちゃんがすごいよかった。
ある女の子が

「自分が10年後とかに子育てしながら仕事ができる社会になっているか不安。アンナさんは両立ができていてすごい」

みたいな事を言って、母でありモデルであるアンナは

「日本と海外を比べたら、海外の方が子育てしやすいってなっちゃうんだけどさ、どこにいたって自分次第じゃない?まずね〜私両立できてないよ。でもそれはしょうがないもん。私の子に産まれてきたんだから、ごめんねって感じ。それに政治のこととかよくわかんないけど、10年後に過ごしやすくなってると思わないし、そんな事に期待してても無駄だと思うから、私は自分の周りを固めるだけよ。親とか友達とかに協力して、お願いって。人と比べたら、私は両立できてないけど、自分の中ではできてると思うよ。」

と、私の解釈で勝手に書いてみたけど、こんな様なことを言ってたように聞こえた。
すっげーアンナちゃん。私も俄然勇気が湧いてきたぁ!
番組の最後に寛斎がアンナに

「僕、アンナちゃんの事、今日はじめてわかった気がするんだけど、ちゃんと自分の意見もってる人なんだね〜」

と、アンナは

「持ってますよ。あったり前ですよ!自分の人生なのに自分で決めて行かなくて何が面白いんですか!?」

と即答。

寛斎の言葉より、すっごい天然のパワーがこもっているアンナの発言の数々に
周りの環境・状況のせいにしては、絶対だめだ。自分次第で何でも可能だ!と妊娠・子育て関係無しに私らしく生きようと思った。
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by de_hond | 2011-01-11 02:17 | 妊娠生活
インターネットのネットの紐の丈夫さ
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オランダでとてもお世話になった人に一斉送信で新年の挨拶を送った。
彼は短文だがいつも通りの調子で、メールを返してくれた。
「赤ちゃんは犬なべきだろう!さえがいなくて寂しいよ、いつかロッテルダムへ赤ん坊と戻ってこい!ベビーシットするよ」
彼はロッテで私が初めて展覧会をした美術館に住んでいる主夫で、10日間美術館に泊まるという私のむちゃくちゃなパフォーマンス作品を毎日支えてくれた。朝は紅茶を入れてくれ、食事まで用意してくれた。その後も、何度も家へ食事の招待をしてくれて、2008年の年越しは彼の大きな家=美術館で大勢でわいわい楽しんだ。なんだか夢のような世界に住んでいる素敵なアメリカのコミックのキャラみたいな人だった。


オランダのある人からは、ショックなメールがきた。
新年早々、バイト先に強盗が押し入り、あやうく頭を打ち抜かれるところだったという。。。
オランダにいた時は、身の危険を感じることなんてほとんどなかったが、今思うとやはりなんだかんだいって日本は安全な国だと思う。変な事件は起きるものの、こういう普通の強盗みたいな目にあう事はまれであろう。
毎日の瞬間を完璧でなくてもいいからできるだけ丁寧に生きたい。
出会った人との繋がりをみんな大切にしたい。だからこそ英語力を落としてはいけないと、最近強く思う。
でもなかなかそのための実践はできなかったりする・・・。


オランダの元同級生の子が、

元気?

と時たま誰かしらメッセージをくれる。自分を忘れないでいてもらえるのってすごく幸せだ。


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by de_hond | 2011-01-07 01:04 | Holland
おちんちんのついてるウサギちゃん
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みなさま、あけましておめでとうございます!
もう6日も経ってしまいましたね、2011年。
今日で妊娠30週に入りました。という事はあと10週で出てくる訳ですね。
妊婦生活&妊婦アーティストもあと四分の一のでこざいます。早く名刺つくらないとぉー!

なんだかブログを更新できなかった?しなかった?のは最近心ここにあらず、な感じで、
他にもやらないといけないことがあるのに、ブログなんて更新しててイイの!?っていう焦りみたいのが
更新の邪魔をしたのですね〜&ただの怠惰ですが。

でも、毎年年末年始にはこのブログの以前の年末年始の記事を読み返し、去年・おととしそのまた前は何をして過ごしていたかな〜と思いにふけるのですね。

だから今晩は30分程他の事は頭の隅にズズズゥーとおいやっといて、(私の得意な駄目な片付け方)ちょっと2010のこと、そして2011の事を綴ってみたいと思います。

その前にトイレに行って来よ。

さぁ、ノンカフェインのお茶も煎れ、、、焦っている気持ちを落ち着けて、来年を迎えようとしている自分が読んだ時に『ほぅ』って思えるような日記がかけたらいいです。



この上の写真は、8月10日に日本へ帰ってきて、三日後に彼氏タピ(現・旦那)と西葛西の産婦人科に行った際にお腹の中を撮った写真です。

腹黒い

そーゆーことではなく、実際は映像を見せられ、産むか産まないか決めかねていた二人の心をピヤっと決めてくれた我が子(現在の愛称・コボ)。
まあその大事な記憶がある写真を加工して、うさぎちゃんにしたわけですが。。。てへ

それから、ほんっと「あ」という間も無く、年が変わった気がします。
オランダにいた3年間も「あ」という間だった気がしますが、妊娠が判明してから、悪い意味ではなく非現実を生きている様に感じる。

2010をサラッと振り返れば

1月・静岡出身組のまなみ&たぴと年越しで三が日、ほ〜んとのんびりするスタート。卒業する6月にむけ不安などがあった。大事な友人が亡くなる。

2、3月・タピと旅行に行ったりで、どんどん仲が深くなって行く。展示や制作もぼちぼちだが、大学院に入れないことが判明

4月・念願だったモロッコへ。砂漠で寝たりと新しい世界を体感する。タピとの中もかなり深く安定してくる。

5月・来月の卒展へむけ、心が病む。まあいつも通りな感じ。

6月・卒展1週間前に立ち直る。それまでは毎日の様にアイディアが変わり、大変。無事、卒制展をやり遂げ、同時に25歳になる。

7月・首席で卒業できロンドンで楽しい一時を過ごす。タピと同居するため引っ越しをする。体の調子がおかしいなと・・・そして妊娠がわかり、イタリアへ。

8月・イタリア、スペインでひどいツワリでこの2国が少し嫌いになる。。。あぁ。インドに行く予定を急遽変更し、日本へ飛ぶ。初・直行便JAL。それでも頭がわれそうなくらい痛かった。
日本にて、子を産む事に決め、それに向け、両親たちに相談・挨拶などでいつのまにか・・・

9月・まだまだつわりの日々。せっかくの2年ぶりの日本なのに、ドタキャンばかりで凹む。9月25日に入籍。タピに出会って1年経った事になる。

10月・つわりも少しづつ治まってき始め、ちょろっと人に会い報告したり。アートイベントやマタニティーイベントにも参加しながら、まだ慣れない日本と妊婦に慣れようとしていた時期。

11月・静岡にてパフォーマンスをする。妊婦アーティストの活動開始だ。積極的に妊婦を楽しもうという余裕というか欲がでてくる。マタニティーヨガしたり。そして12月に結婚式の変わりに、結婚劇場というイベントを開くという企画が出てきて、いっきに忙しくなる。タピは一人オランダへ片付けに。

12月・前半はもっぱら結婚劇場の準備。なんとか本番を迎えたが、自分は思うようにできなかったとすごーく失敗した気分。でも学ぶ事は山の様にあった。後半は、新婚旅行劇場として山形へ。とてもよかった。結納・入籍式の準備にも終われ、なんとか年末はゆっくりする。年越しはタピと掛川の路上で越えちゃった感じ。去年はオランダだったがなんだか似ていた。


と、こんな感じかー。サラッと書くのも結構かかるのに、実際にはこれよりもっともっとその瞬間濃いことがごごごごごぉーとあったのでしょうね。やはり記録しておかないと、忘れていくし、記録してもしきれてないことや違う感じに書かれてしまったことが思い出として残って行くのが、すごくもどかしい。

でも2011年はもっともっと、ブログをはじめ、自分の日記帳にも書いていきたい&いかなきゃと思う。
人は常に変化しているものと私は認識してる。自分はタピに出会ってから、そして妊娠してから、どんどんどんどん変わっていく。過去に書いた文章を読み返すと、まるで他の誰かが書いた文を読んだ気になる。

昨日、水天宮という安産祈願で有名な神社に初詣してきた。
そこに向かう電車の中で、まだ産まれて間も無さそうな赤ちゃんを抱く夫婦の横に座ると、赤ちゃんがすごくご機嫌になり私を触ろうとしてくる。私が
「ここにもいるよ〜こんにちわー」と自分のお腹を触り見せると、その子のママは、あっだから興奮したのかと納得した感じになり、妊娠の時の話や産まれてきてからの実用的な話等いろいろ教えてくれた。妙典在住のかりんちゃんに感謝。水天宮に行くという行為は、こういう出会いをもたらしてくれたのだろう。

さあ、ついに何を書いているのだかわからないほど、箇条書きっぽくなってきた今回の日記。
自分がなんでこんなに落ち着かないかはあきらかである。
それは、オランダでお世話になった人にちゃんとお礼を言えてなかったり、なんだか中途半端な感じがするのと、日本でも既にお世話になったり、迷惑かけている人々にちゃんと感謝・おわびができているかという不安。完璧をめざしては駄目よ、と言ってくれた妙典かりんちゃんのママ。
その言葉が少しは気持ちを楽にしてくれる。

感謝とかは、言葉・もの・態度で示すのが丁寧でいいことだが、自分の気持ちがいっぱいいっぱいではそれさえも相手に伝わらないだろう。だから、まず自分が生きたい様な理想像にむけ、リズムを整え、自身が気持ち良く生きるのが、そういう人々への感謝を伝えることだと言う事にしよう。そうだ、生きる姿勢である。

去年の1月、私を海外へ導いてくれた一人といっても過言でない、大切な友人サナがなくなり、自分は色んな人々があって出来ている事を身にしみて感じた。だから、私がイキイキと暮らしていくことは、私のまわりの人々が素晴らしいってことを表す最高の表現であると思う。

だから、落ち着いて、コボが産まれる前、そして産まれてきてからも自分のペースで2011を歩んで行きたい。

どうぞ今年もよろしくお願いします。
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by de_hond | 2011-01-06 01:08 | Life


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