日々の事
by de_hond
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Could you please take a photograph for me?
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建築家の人々が働く姿をみて、刺激をもらい
つわりで辛いとか言ってられるか!
とベニスの中心で習作行動。

「写真をとってもらえませんか?」

とインド人カップルに頼まれたのをインスピレーションに
自分も同じ場所で色んな人々にそう頼んでみた。

つづき
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by de_hond | 2010-09-20 22:15 | Art
道路が水でできている街
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ローマから、この川に浮かぶおうちに乗り、ベニスへ向かった。

てのは勿論うそっぱちでありまして、列車で向かいました。結構安かった気がする。
列車の中で、楽しい出会いもあり、建築家カップル&ダイヤモンドをエネルギー資源にする研究をしているスウェーデンに住むバングラディッシュ人&ファッション業界で働くマッチョのイタリア人ゲイ&ベニスの近くの街にギャラリーを持つイタリア人女性&無口な中国人。

そんなんでベニスへはあっという間に着く。でもやはりつわりのせいで、本調子がでない。少し自己嫌悪。仕様がないのだが、いつも通りコミュニケーションを取ろうと思うと相当のパワーがいるので、気を抜いて適当に話した。

ベニスの駅へはタピ氏が迎えに来てくれる約束だった。

が、いない。

電話しても出ない。
タピ氏が滞在している家の友達に電話しても

出ない。

ショック。

妊婦に対して、この対応はちょっとー。。。
と弱気になるが、やっぱ自分の体で感じている辛さは自分にしかわからないのだなーと実感。
なんとか連絡が取れるが、タイミングが悪かったらしく、ビエンナーレの準備がちょうど活気を増して来たらしく、抜けて来られなかったらしい。それでも、やっぱり抜けてくるべきだなーって思っちゃう。
だってそれならそうと、こっちも下調べやらしてくるもの。しかし、手元にある情報は電話番号のみ。
迎えに行くね、という約束は守ってもらえなかったけど、彼は仕事で来ているのだから、まあ仕様がないのだ。

こんな事に負けていられん!強く生きないとぉー!と思い、ビエンナーレの会場まで行く。
ベニスの交通手段はもっぱら船ばかりなので、妊婦にはもってこい。なんたって船酔いしても、もう既に船酔い状態なので、本当の船酔いに気が付かないー!ラッキー。

ポジティブであります*

30分も船に揺られ、トイレに行きたくなり、ビエンナーレ会場前のカフェで借りようとするが断られる。ケチンボめ。
なんだか悲しくなるが、ビエンナーレ会場のセキュリティーをパスなしで、うまく言って入れてしまう自分に感動しながら、ここのセキュリティー大丈夫かと心配しつつ、メイン会場らしき入り口へ&トイレへ。

タイミング良くタピ氏が出てくる。
あーやっと会えた〜。ローマからの疲れがどっと出る。

駅に迎えにきてくれなかった怒りはどこへやら〜、ただただ安心。
そして、アトリエ・ワンの手伝いをする皆様に挨拶しつつ、見学。
横ではアーティストが作品を作っていたり、会場内には色んな建築家を中心としたクリエーター、スーパー有名な建築家がチラホラいて、暇な私は適当に話しかけまくり、なぜか知り合いが増えまくる。ただの見学者のくせに。あはは。やっぱ新しい人々出会って話すのは楽しい。
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アトリエ・ワンはいくつもの模型を展示しているのだが、それがまた素晴らしい。
まさに私のテイストピッタシという感じで、建築にはあまりというか全然くわしくなかったが、私もなるべくお手伝い。途中で模型に使う「木」を増やすため、会場のまわりのミニチュアっぽい木を広いながら、みんな外で作業。枝の皮を剥がすためカッターでシュパシュパ!蚊はみんなの血をシュパー!まるでみんなでキャンプにでも来たのではないかという錯覚を起こす。
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アトリエ・ワンはナチュラルなアットホームな良い印象の建築事務所だな〜と思う。私のひろった、枝も、アトワンの主・塚本さんが気に入ってくれ、見事採用。(このリンク先の一番最初に出てくる写真の手前の模型の赤っぽい木だよ)うれし〜◎
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隣で作業していたSANAAという建築事務所はまた全然違った雰囲気。それは模型はもちろんのこと、手伝っている人の雰囲気とか。でも共通している点は、みんな本当に精魂込めて一生懸命。建築家の人々のコツコツパワーはおそるべし。

ただやっぱり体調が悪く、それを隠して会場にずっといるのが無理なのと、まあ少しはベニスを見ねば!と思い
ペギーグッゲンハイム美術館へ。どうやらグッゲンハイム娘のコレクションらしい。

私は、アートを感じるときって、心が平和だったり、余裕がある時・人だけかと思っていた。
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だが違った。
むしろ、気持ちが複雑な状態にある時に、アート作品はパワーをはっきするのではないか。
特に言葉の作品が、心にずんずん入って来た。
前までは心に余裕が無い時にアート作品を見るということは向いていないなーと思っていたのに、実はその真逆だったのね。
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船から見える、街の広告にすらなんだか感動してしまう。
妊婦は忙しい。

そして船でまさかの再会。
ローマからベニスに向かう列車で出会ったバングラディッシュ人がなんと船で横に座っていた(笑)

ベニスでタピと一緒にお世話になったTくんの下宿先では、子犬がたくさんに産まれた時であった。
見ている分には可愛い子犬たち。
しかし、母犬はストレスが相当らしく、ゴミ箱を荒らしたり、なるべく子犬たちから距離をとろうとする。
その隙に私は子犬に近づこうとする。
でもそれに気が付いた母犬は疲れた体を、ぬくっと動かし、子犬を守りに戻ってくる。

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子育ては簡単じゃないっていうのは承知していたはずだけど、
実際にその時が来たら身体的・精神的に想像以上の体験をするんだろうな。
出産にしろ子育てにしろ、やっぱ自分にできる自信はあるか、って言われたら
ある
って正直言えないけど、子供と共に乗り越えて成長するしかないんだろうね・・・。
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by de_hond | 2010-09-20 01:17 | Trip
イタリアにいったり・・・・・あ!(・﹆・)
ではでは、ビックリ報告をさておき、7月末に行って来たイタリアのことをドバっと書いてしまおうかな?
ほいー
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まずイタリアのどこに行ったかというとローマ。その後ベニス。
ローマではイタリア人フレンドのジャコモの実家でお世話になった。
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左からジャコモママ、お手伝いさん、ジャコモくん。
ジャコモはオランダで建築を学んで、それからも何年かロッテルダムに住んでいたのだが、ついにオランダに嫌気をさして、ローマに戻って来てしまった。私が訪ねた日の前日に荷物を自分でオランダからトラックで運び終わったばかりで相当疲れていて、私はほどよく勝手に行動できた(笑)でもピザを食べ損ねるという馬鹿をした。でも、街もあまりみなかったし、また老けてから家族で行こうかなと思う。なんたってつわりがひどかったので、もう一日中家に籠ってたかったけど、ジャコモには妊娠している事はまだ言えなかったので、

「さえ〜ローマ嫌いなのか〜?」

と言われる始末で、しぶしぶ昼頃おうちを出て、
コロセウムで

ぐた〜
2時間

コロセウム前の丘で

ぐた〜
2時間

駅のカフェで

ぐた〜
2時間

そんな毎日で、人に会っているとき以外は本当に辛かった。
平気!といいたいところだが、無理!!そんな忍耐力ないのね〜。

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外食があまりなかったのでお金の節約にはもってこいだった。そして毎晩のように友達がわんさかジャコモ邸に来て、ほんとーーーーにおいしいイタリア料理を作って下さる。
これはズッキーニのお花の天ぷら!!お花の中に、モッツァレラチーズとアンチョビをちょびって入れて、上げるのです。ぼーのぼーのなの◎
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そして食後はおきまりのジェラート。
イタリアには初めて行ったのだけど、ジェラート屋が日本のコンビニのようにあって、3件くらいしか良いアイス屋がないロッテルダムと比べちゃうと、本当にショック!
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いや〜イタリア人は本当に食にこだわるね。ワインにしろ、パスタにしろ、前菜とかの出す準備、コースをどういう構成にするか。ただの気軽な仲間で集まる夜なのに、食に関してだけはすっごいこだわりだ。
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ローマ滞在中はラッキーなことに、ジャコモの友達のバレンティーナちゃんという日本で働いてる、すっごい可愛くて喋りやすいキャラの友達のローマ郊外の別荘村!?(彼女の7親戚が別荘をもっている、教会まである軽い村になっている最高の場所)に行く事ができ、そこで彼女のパパ(元料理人)の昼食やら手作りワインのサングリア&手作りオリーブオイルを堪能し、そして絶景のプールで泳ぐ。
私の人生の中の楽しかった夏ランキング5位には絶対入る経験で、つわりもふっとびはしなかったけど、やっぱ水に入っていると気が安らぐ。
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でもやっぱり、この妊娠がわかった直後、精神的にも身体的にも不安定な時期に、一人で妊娠を隠して、過ごすのは結構くる。。。早くベニスで建築ビエンナーレの手伝いをしている彼(タピ)に再会したいーと思ってしまうのであります。なぜか一緒にいるだけでも、すごく落ち着くし、安心。常にベニス行きの日をカウントダウン。
けれど、私もなにか制作らしいことをしなければと、赤ちゃんプロジェクトをすることに決める。
まずは信頼できる人々に赤ちゃんを産むべきかという質問をするというものにした。
なので最後の夜にジャコモに告白してみた。

言ってよかった。ジャコモは自分の事以上に子どもが出来る事によってタピの将来を邪魔するのではないと心配する私に
「そんなことは考えなくていいんだよ。考え過ぎだ。それにSaeが何を子どもに与えられるかなんて心配もいらない。経済力はなくても、Saeには若さがあるし、Saeしか与えてあげられないものがあるんだから。年をとった両親なら、彼らしか与えられないものがあるし、若い両親からしかあげれないエネルギーもあるんだ。産むべきだ」
とはっきり言った。きれいごとに聞こえる人もいるかもしれないけど、
私は、なんだか心がすごく楽になった。
グラッツェ ジャコモ

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さあさあ、ついにベニスへ。
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by de_hond | 2010-09-19 23:33 | Trip
バルサミコ味のポテチにバルサミコをつけて食べちゃうあなたは・・・
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新しい旅にでたのかもしれません。

ご無沙汰しておりました、わんさえ@ニッポンです。
いきなりとってもびっくりする報告ですが、現在わんさえのお腹の中に
妊娠14週目=4ヶ月目の赤ちゃんがおります。

びっくり

この上の写真は7月24日早朝にオランダからイタリアへ飛ぶ前に、自ら検査をし、判明してビックらこいて撮った写真です。この時は、まだ半信半疑で。。。

でも、7月あたまにロッテルダム内で引っ越しし、ロンドンへ行き、帰って来て、引っ越しのつづきをしていたら、どうも気持ち悪い、常に船酔いのよう。あまり体力がなく、やる気が起きず、頭の中にはずっと冷麺を考え続ける。来るべきものは一週間以上遅れていた。

検査薬なんて買った事なかったし、自分にはまだそんなもの早いと思っていたから、検査薬を買う事自体に少し抵抗があったが、7月後半にはイタリア&スペイン旅を計画してあり、8月10日からはインドに2週間行く予定である。万が一、お腹に新しい命を授かっていたのなら、産むにしろ産めないにしろ知っておかなければいけないと思い、出発ギリギリに意を決して検査。

説明書には検査開始から5分後に結果がわかると書いてあるのに、検査した瞬間に、薄いピンクの一本線が縦にスゥーっと小窓に出てきた。

えーーーーー
わたし妊娠してんの?ほんとにー??

とトイレで一人しゃべる。

部屋に戻り、赤ちゃんのパパであるはずの人物にそれを見せる。
彼も

そっかーーーーーーー
えーーーー
そうか、そうかーーーーー
なんか嬉しいような・・・

と、かなり顔が動揺している。
私の中には嬉しいという言葉が簡単に出て来なかったので、彼にそう言われて
嬉しいという感情が出てきたというか気が付いたのか。

でもとりあえず、私は一人でローマに行かなければいけなかった。
まだ薄暗いロッテルダムを彼のスクーターの後ろに乗り、空港へ向かう。
7月末なのに、冬の始まりのように寒かったのを覚えている。

イタリアとスペインの話は、他の記事に書くとして、
結局、産むか産まないか決めかねていた私と彼は、当然私のインド行きは中止し、
8月頭に日本へ帰国する事にした。

飛行機は気圧が違うせいか、11時間ずっとヒドい頭痛だった。
普段なら痛み止めを飲む所だが、妊婦はそうもいかない。
私にとって初めてのJAL直行便で、お客が少なくサービスも最高だったためなんとか乗り切る。

空港には両親が迎えに来てくれており、つわりで具合が悪いのも時差など、移動の疲れとしてごまかせる。
しかし、そう長く隠せることでもないし、隠す気もない。
ただ、両親に報告する時には私と彼で産みたいのか産まないのかはっきりと答えを出しておきたかったのだ。

だから、帰って来てすぐ彼と産婦人科に行った。
そこで、私たちは言葉を失った。

ドクドクドクドクドクドク
と激しく動いている小さな心臓

ピクピク
と動く出来立ての手足のようなもの

そして大きな顔に目のような黒い丸。

当然のようにただ淡々とお腹の赤ちゃんの様子を話す医者に
お腹の映像を見せられ、感動のようなショックのような気持ちに陥った
私と彼はただただ唖然。

その後の決意を決めるのに、時間はさほどかからなかった。

産もう!

ラーメンと餃子を久々に食べながら、二人の心は合致した。
しかし、この問題は、自立していない二人だけで決めれる事ではない。
だからまず、報告ではなく相談という形でお互いの両親に言わないといけない。
彼は私の両親に初対面で、この話なので、両者に本当に申し訳ないなと思った。
しかも、彼の実家は静岡なので、彼の両親にはスカイプで。本当は会って話がしたい。
するべきだったのかもしれない。

親族は暖かく見守ってくれている。反対している人もいない。
ありがたい。
でも、やはり順序が色々逆なので、心の芯から祝福してくれる人は一人もいない様にも感じる。
ということは自分自信が
将来、みんながこういう決断をして、本当に良かった。
と思えるようにするために過ごしていくしかないのだ。そうするべきなのだ。

妊娠して、そして結婚することになり、
本当に色々学ぶ。
世の中にはこんなにも知らない世界がまだまだあったのだなーと。
そして、いくら男女平等といっても、男と女は全く違う責任を抱える生き物なのだ。
結果的には平等なのかもしれないが、役割はすごく別。

これから色んな人に色んな迷惑をかけるだろうし、
自立しきれない自分に嫌になってしまったり、
予想もできない気持ちなったり、
彼との関係が前とは違うものになっていくだろう。

でも変わらないものなんてないのであって、
それを恐れていては何もできない。

本当にこのハプニングは私の人生ピッタシのようで、
決して平気ではないけど、私は全てをポジティブにとらえていきたいとおもっている。
最初から完璧にはできないだろうけど、常に向上心を持ち、でもぼちぼちと
来年の3月半ば以降からは3人で笑いの絶えない、クリエイティブな家族をクリエトしていけたらなと思う。

と、いうことで、ここ2、3年は確実に日本で暮らしております。
日本での繋がりも、どんどん増やしていきたいと思っているので、
昔からの友人・知り合いはもちろんのこと、まだ出会っていない人も
是非、わんさえをよろしくお願いします。
あと一週間もすれば公式にはワンというニックネームが嘘になってしまいますが・・・。
活動名は今のまま、犬飼沙絵でやっていこうと思います。

ではでは、また妊娠日記やら以前の日記のつづきやらをぼちぼち更新していきますのーん!
また現在妊娠中のママちゃんたちも一緒に楽しみましょー◎

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いやーつわりは本当に辛いものです。妊娠初期がこんなに辛いものとは思わなかった。みなさん街中で↑これを付けた女性をみたら、お腹が大きくなくても妊婦さんですー。優しく労ってくんさい◎お願致しますm(_ _)m
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by de_hond | 2010-09-19 02:36 | Life


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